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	<title>ぽっけのなかのもじづくり へのコメント</title>
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	<description>こんな感じで作ってますとか。まだいろいろ調整中</description>
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		<title>おじゃ より 無事に生まれました へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/06/24-yozawa-235959/comment-page-1#comment-5451</link>
		<dc:creator>おじゃ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 01:49:39 +0000</pubDate>
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		<description>大熊さん、

ありがとうございます。

子育てにはいろいろ大変な事があると思いますが、初心（？）を忘れずにがんばります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>大熊さん、</p>
<p>ありがとうございます。</p>
<p>子育てにはいろいろ大変な事があると思いますが、初心（？）を忘れずにがんばります。</p>
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		<title>大熊肇 より 無事に生まれました へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/06/24-yozawa-235959/comment-page-1#comment-5407</link>
		<dc:creator>大熊肇</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 23:51:39 +0000</pubDate>
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		<description>おめでとうございます。

生まれたときの喜びを忘れずに。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>おめでとうございます。</p>
<p>生まれたときの喜びを忘れずに。</p>
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		<title>おじゃ より 半紙の清書は姿勢を変えて へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/03/04-yozawa-235959/comment-page-1#comment-3924</link>
		<dc:creator>おじゃ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:29:22 +0000</pubDate>
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		<description>猿声さま

芳翠先生の作品は検索して見つけました。

雋堂先生は、憙齋先生のあとの書海社を率いてお忙しくされているようです。『書海』誌でもいくつかのコーナーを担当されていますので、機会がありましたらご覧になってみてください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>猿声さま</p>
<p>芳翠先生の作品は検索して見つけました。</p>
<p>雋堂先生は、憙齋先生のあとの書海社を率いてお忙しくされているようです。『書海』誌でもいくつかのコーナーを担当されていますので、機会がありましたらご覧になってみてください。</p>
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	</item>
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		<title>猿声 より 半紙の清書は姿勢を変えて へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/03/04-yozawa-235959/comment-page-1#comment-3844</link>
		<dc:creator>猿声</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 00:14:42 +0000</pubDate>
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		<description>神左様を既にご存じでしたか？それとも検索で見つけられたのですか？(@_@)驚きました。
あの頃は知らなかったのですが、ｼｭﾝ堂先生と電話で、あの掛け軸についてお話させて頂いた時に厚かましくも、一度、ｷ齋先生とｼｭﾝ堂先生に見て頂けないでしょうか？とお願いしました。その時は『大切になさってください。写真を送って下さい』とおっしゃるだけで、逢っては頂けませんでした。今思えば、ｷ齋先生の手術後、まもなくの事だったのだと知りました。大変失礼な事をしてしまったと後悔しました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>神左様を既にご存じでしたか？それとも検索で見つけられたのですか？(@_@)驚きました。<br />
あの頃は知らなかったのですが、ｼｭﾝ堂先生と電話で、あの掛け軸についてお話させて頂いた時に厚かましくも、一度、ｷ齋先生とｼｭﾝ堂先生に見て頂けないでしょうか？とお願いしました。その時は『大切になさってください。写真を送って下さい』とおっしゃるだけで、逢っては頂けませんでした。今思えば、ｷ齋先生の手術後、まもなくの事だったのだと知りました。大変失礼な事をしてしまったと後悔しました。</p>
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		<title>おじゃ より 半紙の清書は姿勢を変えて へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/03/04-yozawa-235959/comment-page-1#comment-3817</link>
		<dc:creator>おじゃ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 14:55:11 +0000</pubDate>
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		<description>畠山猿声さま

はじめまして。コメントの承認がおくれてごめんなさい。

芳翠先生の掛け軸をお持ちとのこと、素敵ですね。&lt;a href=&quot;http://www2.ezbbs.net/cgi/bbs?id=sinza&amp;dd=37&amp;p=3&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;で拝見させていただきました。

現在は習い始めて2年半ちょっとになりますが、両親が村上孤舟先生のところで習っていたのが芳翠流のかっこいい楷書に出会うきっかけでした。ふれればふれるほど楷書に限らず、芳翠先生の文字の魅力にどんどん引き込まれていく感じです。

書いたものをこちらでご紹介できるようなくらいまで書けるようになるのはまだまだ先のことになると思いますが、機会があれば書道関連の話題にふれるようにしてますので、たまにでもご覧いただければと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>畠山猿声さま</p>
<p>はじめまして。コメントの承認がおくれてごめんなさい。</p>
<p>芳翠先生の掛け軸をお持ちとのこと、素敵ですね。<a href="http://www2.ezbbs.net/cgi/bbs?id=sinza&#038;dd=37&#038;p=3" rel="nofollow">こちら</a>で拝見させていただきました。</p>
<p>現在は習い始めて2年半ちょっとになりますが、両親が村上孤舟先生のところで習っていたのが芳翠流のかっこいい楷書に出会うきっかけでした。ふれればふれるほど楷書に限らず、芳翠先生の文字の魅力にどんどん引き込まれていく感じです。</p>
<p>書いたものをこちらでご紹介できるようなくらいまで書けるようになるのはまだまだ先のことになると思いますが、機会があれば書道関連の話題にふれるようにしてますので、たまにでもご覧いただければと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>猿声 より 半紙の清書は姿勢を変えて へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/03/04-yozawa-235959/comment-page-1#comment-3782</link>
		<dc:creator>猿声</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 05:13:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/03/04-yozawa-235959#comment-3782</guid>
		<description>はじめまして、畠山猿声といいます。清風会と言う書団体で書道を始めて五年目になります。私がこの世界に迷い込んだきっかけこそ、大叔父遺愛の芳翠先生の『題長安主人壁』の掛け軸でした。最初、この作品の内容も雅号も読めず、調べる過程で、彼の他の作品を見る機会を経て、また谷村ｼｭﾝ堂先生に芳翠50代の作品との太鼓判を押された頃にはすっかり書道の魅力につかれたのは六年前の事です。当時はまだ書海社のHPもなく、情報が少ない事もあって、他団体にお世話になる事になりましたが、書に対する気持ちは変わっていません。貴ブログをこれからも楽しみにしております。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして、畠山猿声といいます。清風会と言う書団体で書道を始めて五年目になります。私がこの世界に迷い込んだきっかけこそ、大叔父遺愛の芳翠先生の『題長安主人壁』の掛け軸でした。最初、この作品の内容も雅号も読めず、調べる過程で、彼の他の作品を見る機会を経て、また谷村ｼｭﾝ堂先生に芳翠50代の作品との太鼓判を押された頃にはすっかり書道の魅力につかれたのは六年前の事です。当時はまだ書海社のHPもなく、情報が少ない事もあって、他団体にお世話になる事になりましたが、書に対する気持ちは変わっていません。貴ブログをこれからも楽しみにしております。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>山中俊治の「デザインの骨格」 &#187; 「骨」展感想拾遺集 より 展覧会めぐり　 へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2009/08/30-yozawa-235947/comment-page-1#comment-1501</link>
		<dc:creator>山中俊治の「デザインの骨格」 &#187; 「骨」展感想拾遺集</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 21:40:39 +0000</pubDate>
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		<description>[...] ぽっけのなかのもじづくり» ブログアーカイブ » 展覧会めぐり [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] ぽっけのなかのもじづくり» ブログアーカイブ » 展覧会めぐり [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>おじゃ より ツールの機能を生かすには画面が小さいかも へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2008/07/02-yozawa-235921/comment-page-1#comment-1460</link>
		<dc:creator>おじゃ</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 31 Aug 2009 14:49:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2008/07/02-yozawa-235921#comment-1460</guid>
		<description>nojiriさん、はじめまして。

FontLab Studio はグリフの編集、Name-KeyedのType 1フォントの書き出しに使用していて、ここらへんの必要な操作は、分厚いマニュアル（の関連ページ）を読んだり試行錯誤したりして覚えました。

日本語対応というのは、メニュー周りとかマニュアルのことですか？　そうであれば、2006年にFontLab社のAdamが来日したときには、日本語版も進行中と言っていたんですけれど、その後音沙汰ありません。

FontLab Studioから直接日本語フォントを生成するという意味では、扱えるグリフ数が足りないとかの制限があるので、何かしら工夫しないと難しいと思います。僕の場合は、FontLab StudioでName-keyedのType 1フォントを複数書き出して、&lt;a href=&quot;http://www.adobe.com/devnet/opentype/afdko/&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;AFDKO（Adobe Font Development Kit for OpenType）&lt;/a&gt;で日本語のOpenTypeにするという行程をとってます。

簡単なチュートリアルみたいなものは機会を見て作りたいと思っていますが、どのような点を難しく感じられてるのでしょうか？</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>nojiriさん、はじめまして。</p>
<p>FontLab Studio はグリフの編集、Name-KeyedのType 1フォントの書き出しに使用していて、ここらへんの必要な操作は、分厚いマニュアル（の関連ページ）を読んだり試行錯誤したりして覚えました。</p>
<p>日本語対応というのは、メニュー周りとかマニュアルのことですか？　そうであれば、2006年にFontLab社のAdamが来日したときには、日本語版も進行中と言っていたんですけれど、その後音沙汰ありません。</p>
<p>FontLab Studioから直接日本語フォントを生成するという意味では、扱えるグリフ数が足りないとかの制限があるので、何かしら工夫しないと難しいと思います。僕の場合は、FontLab StudioでName-keyedのType 1フォントを複数書き出して、<a href="http://www.adobe.com/devnet/opentype/afdko/" rel="nofollow">AFDKO（Adobe Font Development Kit for OpenType）</a>で日本語のOpenTypeにするという行程をとってます。</p>
<p>簡単なチュートリアルみたいなものは機会を見て作りたいと思っていますが、どのような点を難しく感じられてるのでしょうか？</p>
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	</item>
	<item>
		<title>nojiri より ツールの機能を生かすには画面が小さいかも へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2008/07/02-yozawa-235921/comment-page-1#comment-1436</link>
		<dc:creator>nojiri</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 13:51:53 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2008/07/02-yozawa-235921#comment-1436</guid>
		<description>こんにちは！

FontLab Studio の操作難しくないですか！？

日本語対応してないんで、How to サイト探してるんですけど中々ないっすね〜。

できたら教えてください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは！</p>
<p>FontLab Studio の操作難しくないですか！？</p>
<p>日本語対応してないんで、How to サイト探してるんですけど中々ないっすね〜。</p>
<p>できたら教えてください。</p>
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	</item>
	<item>
		<title>おじゃ より 月例競書を一部と二部に提出 へのコメント</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2009/07/18-yozawa-235902/comment-page-1#comment-1300</link>
		<dc:creator>おじゃ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Jul 2009 04:18:16 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2009/07/19-yozawa-235902#comment-1300</guid>
		<description>ご無沙汰しております。

昨年は、初めての夏期書道大学だったので勝手が分からず、あっという間に終わってしまった感じでしたが、今年は少しは落ち着いて受講できるとでは、と思っています。コースは違いますが、会場でお会いできるのを楽しみにしています。

一部だけだと今年の昇段試験に間に合うように一級になれるかが微妙なところなので、二部にも出すことにしました。始めてみると、大変ですがこれはこれで楽しいです。

書を一から勉強しなおしているんですか。基本はいつでも大切という事ですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰しております。</p>
<p>昨年は、初めての夏期書道大学だったので勝手が分からず、あっという間に終わってしまった感じでしたが、今年は少しは落ち着いて受講できるとでは、と思っています。コースは違いますが、会場でお会いできるのを楽しみにしています。</p>
<p>一部だけだと今年の昇段試験に間に合うように一級になれるかが微妙なところなので、二部にも出すことにしました。始めてみると、大変ですがこれはこれで楽しいです。</p>
<p>書を一から勉強しなおしているんですか。基本はいつでも大切という事ですね。</p>
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