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	<title>半紙の清書は姿勢を変えて へのコメント</title>
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	<description>こんな感じで作ってますとか。まだいろいろ調整中</description>
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		<title>おじゃ より</title>
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		<dc:creator>おじゃ</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 14:29:22 +0000</pubDate>
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		<description>猿声さま

芳翠先生の作品は検索して見つけました。

雋堂先生は、憙齋先生のあとの書海社を率いてお忙しくされているようです。『書海』誌でもいくつかのコーナーを担当されていますので、機会がありましたらご覧になってみてください。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>猿声さま</p>
<p>芳翠先生の作品は検索して見つけました。</p>
<p>雋堂先生は、憙齋先生のあとの書海社を率いてお忙しくされているようです。『書海』誌でもいくつかのコーナーを担当されていますので、機会がありましたらご覧になってみてください。</p>
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		<title>猿声 より</title>
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		<dc:creator>猿声</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 00:14:42 +0000</pubDate>
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		<description>神左様を既にご存じでしたか？それとも検索で見つけられたのですか？(@_@)驚きました。
あの頃は知らなかったのですが、ｼｭﾝ堂先生と電話で、あの掛け軸についてお話させて頂いた時に厚かましくも、一度、ｷ齋先生とｼｭﾝ堂先生に見て頂けないでしょうか？とお願いしました。その時は『大切になさってください。写真を送って下さい』とおっしゃるだけで、逢っては頂けませんでした。今思えば、ｷ齋先生の手術後、まもなくの事だったのだと知りました。大変失礼な事をしてしまったと後悔しました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>神左様を既にご存じでしたか？それとも検索で見つけられたのですか？(@_@)驚きました。<br />
あの頃は知らなかったのですが、ｼｭﾝ堂先生と電話で、あの掛け軸についてお話させて頂いた時に厚かましくも、一度、ｷ齋先生とｼｭﾝ堂先生に見て頂けないでしょうか？とお願いしました。その時は『大切になさってください。写真を送って下さい』とおっしゃるだけで、逢っては頂けませんでした。今思えば、ｷ齋先生の手術後、まもなくの事だったのだと知りました。大変失礼な事をしてしまったと後悔しました。</p>
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		<title>おじゃ より</title>
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		<dc:creator>おじゃ</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2010 14:55:11 +0000</pubDate>
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		<description>畠山猿声さま

はじめまして。コメントの承認がおくれてごめんなさい。

芳翠先生の掛け軸をお持ちとのこと、素敵ですね。&lt;a href=&quot;http://www2.ezbbs.net/cgi/bbs?id=sinza&amp;dd=37&amp;p=3&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;で拝見させていただきました。

現在は習い始めて2年半ちょっとになりますが、両親が村上孤舟先生のところで習っていたのが芳翠流のかっこいい楷書に出会うきっかけでした。ふれればふれるほど楷書に限らず、芳翠先生の文字の魅力にどんどん引き込まれていく感じです。

書いたものをこちらでご紹介できるようなくらいまで書けるようになるのはまだまだ先のことになると思いますが、機会があれば書道関連の話題にふれるようにしてますので、たまにでもご覧いただければと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>畠山猿声さま</p>
<p>はじめまして。コメントの承認がおくれてごめんなさい。</p>
<p>芳翠先生の掛け軸をお持ちとのこと、素敵ですね。<a href="http://www2.ezbbs.net/cgi/bbs?id=sinza&#038;dd=37&#038;p=3" rel="nofollow">こちら</a>で拝見させていただきました。</p>
<p>現在は習い始めて2年半ちょっとになりますが、両親が村上孤舟先生のところで習っていたのが芳翠流のかっこいい楷書に出会うきっかけでした。ふれればふれるほど楷書に限らず、芳翠先生の文字の魅力にどんどん引き込まれていく感じです。</p>
<p>書いたものをこちらでご紹介できるようなくらいまで書けるようになるのはまだまだ先のことになると思いますが、機会があれば書道関連の話題にふれるようにしてますので、たまにでもご覧いただければと思います。</p>
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		<title>猿声 より</title>
		<link>http://www.mojipokke.jp/blog/archives/2010/03/04-yozawa-235959/comment-page-1#comment-3782</link>
		<dc:creator>猿声</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Mar 2010 05:13:10 +0000</pubDate>
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		<description>はじめまして、畠山猿声といいます。清風会と言う書団体で書道を始めて五年目になります。私がこの世界に迷い込んだきっかけこそ、大叔父遺愛の芳翠先生の『題長安主人壁』の掛け軸でした。最初、この作品の内容も雅号も読めず、調べる過程で、彼の他の作品を見る機会を経て、また谷村ｼｭﾝ堂先生に芳翠50代の作品との太鼓判を押された頃にはすっかり書道の魅力につかれたのは六年前の事です。当時はまだ書海社のHPもなく、情報が少ない事もあって、他団体にお世話になる事になりましたが、書に対する気持ちは変わっていません。貴ブログをこれからも楽しみにしております。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>はじめまして、畠山猿声といいます。清風会と言う書団体で書道を始めて五年目になります。私がこの世界に迷い込んだきっかけこそ、大叔父遺愛の芳翠先生の『題長安主人壁』の掛け軸でした。最初、この作品の内容も雅号も読めず、調べる過程で、彼の他の作品を見る機会を経て、また谷村ｼｭﾝ堂先生に芳翠50代の作品との太鼓判を押された頃にはすっかり書道の魅力につかれたのは六年前の事です。当時はまだ書海社のHPもなく、情報が少ない事もあって、他団体にお世話になる事になりましたが、書に対する気持ちは変わっていません。貴ブログをこれからも楽しみにしております。</p>
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